ソーシャル&ネットビジネス活用術

三谷 修弘

 

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「為せば成る」がモットーの中年サラリーマン、三谷 修弘です。
2013年になってからソーシャルの利用を始め、5月からネットビジネスの本格的な勉強を開始しました。
「為せば成る」を実践するべく、鋭意努力中!
 

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Facebookの将来性



 

 

おはようございます。

 

 

今日からは実践編、まずはFacebookの活用からスタートしていきたいと思います。

Facebookを活用し、ソーシャル世界上での有名人、すなわち「ソーシャル有名人」となる為の準備を進めていきます。

 

 

何故最初にFacebookから始めるのか。

それは、私が「Facebookが一番将来性・有益性がある」と考えているからです。

Facebookは世界最大級のSNSです。

有名な言葉で、「中国・インド・そしてFacebook」と言う言葉があります。

これは人口のことを指しています。

Facebookを一つの国としてとらえた場合、その人口は約10億人。

中国・インドに次いで世界3番目に大きい国ということになるのです。

かつ、今現在も人口は増え続けています。

 

 

また、アメリカではGoogleを抜いてFacebookがアクセス数No.1になるという事態が起きました。

通常、Googleのような検索サイトをポータルサイト(起動時に最初に表示されるページ)としている人が多いため、必然的にGoogleのアクセス数は多くなります。

当然、本来の検索サービスの用途として用いることも多いため、アクセス数は膨大なものになります。

そのアクセス数をFacebookが抜いたというのです。

Facebookのユーザー数の多さと活発さが分かる結果だと思います。

「アメリカで起きたことは数年以内に日本でも起きる」という傾向があります。

つまり、近いうちに日本でもFacebookがアクセス数No.1となる事態が起きる可能性があるのです。

 

 

現在、Facebookの日本におけるユーザー数は約1,400万人。

Facebook Japanは、日本でのユーザー数を最終的に5,000万人にしたいと言っています。

つまり、今後の日本でのFacebookユーザー数はまだまだ増えていく可能性が高いのです。

 

 

そうなると、いずれFacebookは「クリティカルマス」を突破することになります。

クリティカルマスというのは普及率を表す際に用いられる一般的な言葉で、「普及率が人口の16%を超えると、口コミや同調性が発生して爆発的に普及率が伸びる」現象のことです。

現時点で、Facebookはこの「人口の16%」に近い数字となっています。

つまり、あと少し普及率が伸びれば、この「クリティカルマス」が発生して爆発的に普及する可能性があるのです。

Facebookの将来性は非常に高く、楽しみんな状態にあるのです。

 

 

こうして普及するということは、人が多く集まるということです。

昔から言われることですが、「人が集まる場所にはビジネスチャンス有り」です。

今後も発展を続けていくと思われるFacebook、これを今活用しておかない手はないわけです。

ビジネスに無関係な人にとっても、人が集まる場所というのは楽しいものですよね。

 

 

このFacebookの高い将来性、まずはこれを理解しておきましょう。

それを理解した上でFacebookの活用を開始すれば、より有効に使いこなそうという意欲が高まると思います。

 



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