ソーシャル&ネットビジネス活用術

三谷 修弘

 

自己紹介

「為せば成る」がモットーの中年サラリーマン、三谷 修弘です。
2013年になってからソーシャルの利用を始め、5月からネットビジネスの本格的な勉強を開始しました。
「為せば成る」を実践するべく、鋭意努力中!
 

Facebookフィード購読

 

ソーシャル&ネットビジネス活用術

 

RSSフィード購読

RSSフィード購読はこちらから
 
 

最近の投稿

 

カテゴリー

 

アーカイブ


ソーシャル&ネットビジネス活用術


ソーシャル ネットビジネス
私が学んできたソーシャル活用手法やネットビジネスの基本ノウハウを配信していくブログです。
雑談や有益な情報を交えながら、随時情報を配信していきます。
皆様に役立つブログにしていきますので、よろしくお願いします。



Facebook非公開グループ


同名のFacebook非公開グループを運営しています。
Facebookを利用中の方は是非ご参加くださいね。
参加申請は、下記リンク先右上の「グループに参加」ボタンを押してください。

Facebokグループ参加はこちらをクリック




メルマガ配信


メルマガを配信しています。
ソーシャル活用とネットビジネス運営を用いて、人生を成功へ導く為のノウハウを毎朝配信しています。
是非登録して、ご購読ください。
下記バナーをクリックして、リンク先で詳細確認後にメルマガ登録してくださいね。
メルマガにてお待ちしています。

----------------------------------------------------------------------------------------------
---------------------------------------------------------------------------------------------


Facebookの将来性



 

 

 

おはようございます。

 

 

今回の投稿からは、いよいよ

ソーシャル活用の話に入っていきます。

まずは、Facebook活用の話から

入っていくことにします。

 

 

何故最初にFacebookなのか?

それは、非常に将来性のある

ソーシャルサービスであるからです。

その将来性について、まずは認識して

おきましょう。

 

 

Facebookがなぜ世界でここまで

注目されているのか?

それは、Facebookが世界最大の

SNSであるからです。

 

 

有名な言葉で、下記の言葉があります。

「中国・インド・そしてFacebook」

これは人口のことを指しています。

中国の人口は約13億人、

インドの人口が約12億人、

そしてFacebook。

現在の世界中のFacebookユーザーの

総数は10億人を超えています。

Facebookを一つの国として考えると

世界第3位の人口ということに

なるのです。

それだけの人口を抱えた、一つの

国家と考えることが出来ます。

そして、現在もその人口は

増え続けているのです。

 

 

また、アメリカでは驚くべきデータが

出ています。

以前は、インターネットでのアクセス数

No.1のページは「Google」でした。

Googleをポータルサイト、すなわち

起動時に最初に表示されるページと

している人が多い為、必然的に

アクセス数は多くなります。

また、検索サービスとして使用する

人も多い為、当然そのアクセス数は

膨大なものとなります。

しかし、そのアクセス数をFacebookが

抜くという事態が起きました。

それだけ、Facebookユーザーの数が

多く、活動・利用が活発だという

ことです。

 

 

これはあくまでアメリカで起きた事象。

しかし、一般的に「アメリカで起きた

ことは数年後に日本でも起きる」と

よく言われます。

ということは、日本でも数年後には

Facebookのアクセス数がGoogleその他を

抜いて1位になるという可能性が

あるということです。

 

 

日本のFacebook人口は、2013年

7月時点で1900万人を突破という

調査結果が出ています。

Facebook Japanは、日本でのユーザー数を

最終的には5千万人にしたいと

言っています。

まだまだ、今後日本でのFacebook活用者は

増加していく可能性が高いのです。

 

 

また、一般的な普及率の考え方で

「クリティカルマス」という言葉があります。

これは、

「普及率が人口の16%を超えると、口コミや

同調性が発生して爆発的に普及率が伸びる」

という現象のことです。

日本におけるFacebookは、今まさにこの

16%という数字に近づいているのです。

もしかすると、もうしばらくすれば

Facebookというものの存在を大半の

日本国民が当たり前のように認識している

時代が来るかもしれません。

 

 

そして、このように普及する=人が集まると

いうことですから、そういった場所には

必ずチャンスがあります。

人が集まるところにチャンスあり。

ビジネスの鉄則ですよね。

たとえビジネスには無縁の人であっても、

人が集まる場所というのは楽しい場所に

なると思います。

 

 

今のうちにFacebook活用方法をマスターして

おくことは、将来必ずあなたの役に

立つはずです。

ぜひ、今のうちにFacebookを完全にマスターし、

「クリティカルマス」到達後の世界において

Facebookマスターとして活躍して

いきましょう。

楽しい未来が待っていますよ^^

 



こちらも合わせてお読みください


メルマガ購読者 募集中

三谷が発行するメルマガへの登録はこちらから!



Facebook非公開グループ 参加

Facebookの非公開グループへの参加はこちらから!

Facebookグループ参加希望




公開中 無料レポート

公開中  お薦め無料教材

週末コンサルタント

4月3日23時59分 公開終了
週末コンサルタント



アフィリエイトマスター講座




セミナーズブートキャンプ




Facebook入門動画




Twitter攻略法動画